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ドコモのシニア向け機種『らくらくスマートフォン』の料金と性能を解説

2025 6/03
PR
ドコモ
2019年9月4日2025年6月3日
ドコモのシニア向け機種「らくらくスマートフォン」の料金と性能まとめ_
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ゆうゆう子
両親に「らくらくホン」か「らくらくスマートフォン」を買ってあげようかと思うんだけど…
りょう先生
ドコモではシニア向けに「らくらくシリーズ」が有名ですね💡
 
2023年現在はガラケー型の「らくらくホン」とスマホ型の「らくらくスマートフォン」2機種&「あんしんスマホ」というシニア向けの4機種がありますよ↓

ドコモで2023年時点で販売しているシニア向けの「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」「あんしんスマホ」の4機種

ゆうゆう子
ドコモでシニア向けのスマホにするなら「らくらくスマートフォン」か「あんしんスマホ」が定番なのね♪
りょう先生
2026年3月末でドコモの3G回線のサービスが終了するため、3Gガラケー利用者はスマホへ移行が必須ですが、
 
「ガラケーからスマホにして操作を覚えるのが面倒そう」
 
という人に人気なのがこの「らくらくスマートフォン」です。
りょう先生
らくらくホンシリーズだけあって「最も操作が簡単なスマホ」と言っても過言ではないかもしれません。ガラケーからスマホデビューで操作が不安ならベストな一台でしょう!

今回はそんなドコモの「らくらくスマートフォン」について解説していきますよ♪

ドコモオンラインショップで
『らくらくスマートフォン』を確認

↓このページに書いてある情報↓

ドコモのシニア向け「らくらくシリーズ」は「らくらくスマートフォン」2機種と「らくらくスマホ」1機種がある

ドコモではシニア向けのケータイ・スマホ機種として「らくらくシリーズ」を取り扱っていますが、2023年現在では以下の4機種が販売されています↓

ドコモで2023年時点で販売しているシニア向けの「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」「あんしんスマホ」の4機種

スマホ型の『らくらくスマートフォン F-52B』は2022年2月24日発売機種
らくらくスマ-トフォンF-52Bの見た目とカラーバリエーション3色

スマホ型の『らくらくスマートフォン F-42A』は2020年9月23日発売機種
らくらくスマ-トフォンF-42Aの見た目とカラーバリエーション3色

ケータイ型の『らくらくホン F-01M』は2019年11月22日発売機種
らくらくホンF-01Mの見た目とカラーバリエーション3色

ケータイ型の「らくらくスマホ」に関しては別ページで詳しく解説しているので以下ページを参考にしていただければと思います↓

あわせて読みたい
ドコモのケータイ『らくらくホン(F-01M)』はいつまで使える?料金&機能 \ 💡「らくらくホン F-01M」を詳しく見る↓ /ドコモ公式サイトへ ドコモのガラケー「らくらくホン」はいつまで使える?⇒Xiの「F-01M」「F-02J」以外のFOMA機種...

今らくらくスマートフォンを買うなら「F-52B」と「F-42A」どっちを買うべき?⇒最新のF-52Bがお勧め

特に現時点ではスマホ型「らくらくスマートフォン」は2020年発売の「F-42A」と2022年発売の「F-52B」の2機種がドコモの製品ラインナップに記載されていますが、どちらを購入すべきなのか迷う方がほとんどだと思います↓

2023年時点ではドコモのラインナップには2機種の「らくらくスマートフォン」が記載されている

どちらも「らくらくスマートフォン」という名前ですが、発売日が新しい2022年発売の「F-52B」の方がスペックが全体的に高く、CPUやメモリ、画面の大きさ、カメラ、バッテリー容量、指紋センサー、5G対応など重要な部分が軒並み「F-52B」の方が優れています。(ページ後半で料金や性能を比較しています)

本体価格としてもそこまで差はないので、基本的には新しい機種の方の「らくらくスマートフォン F-52B」を選択するのが無難でお勧めです↓

らくらくスマートフォン(F-52B)を確認
ドコモオンラインショップ

追記:2023年秋時点でドコモオンラインショップでは2020年発売の方の「らくらくスマートフォン F-42A」は在庫切れとなっています。

2023年時点でらくらくスマートフォン F-42Aはドコモオンラインショップでは全カラーとも在庫切れ状態なので購入できない

過去のバージョンの「らくらくスマートフォン4」や「me」は現在ドコモで販売終了

ちなみに現在はドコモのラインナップから完全に外れていますが、過去には「らくらくスマートフォン me(F-01L/2019年2月発売機種)」や「らくらくスマートフォン4(F-04J/2017年2月発売機種)」なども存在しました。


【現在販売終了】らくらくスマートフォン4(F-04J)は2017年2月10日発売
らくらくスマートフォン4F-04Kのカラーバリエーションは「ホワイト」「ピンク」「ブラック」の3色

【現在販売終了】らくらくスマートフォンme(F-01L)は2019年2月15日発売
らくらくスマートフォンmeF-01Lのカラーバリエーションは「ゴールド」「ピンク」「ブラック」の3色

他にも2018年2月28日に発売した「らくらくスマートフォンme(F-03K)」というバージョンも存在しますが、どの機種も現在はドコモでは販売終了しており購入できません。

【現在販売終了】らくらくスマートフォンme(F-03K)は2018年2月28日発売
らくらくスマートフォン-me-F-03Kは現在ドコモで販売していない

参考:らくらくスマートフォン me (F-03K) | ドコモオンラインショップ
F-03K | 富士通メーカーページ

「らくらくスマートフォン」シリーズはドコモでだけ販売 (auやSoftbankでは取扱い無し)

意外と勘違いがあるので補足ですが、「らくらくスマートフォン」はドコモの「らくらくシリーズ」なので、auやソフトバンクでは購入する事が出来ません。

ドコモauソフトバンク3社のシニア向けのスマホ機種は以下となっています↓

携帯会社 シニア向けスマホの機種名
docomo(ドコモ)_ロゴ_透過_150 「らくらくスマートフォン」シリーズ
au_ロゴ_透過 「BASIO」シリーズ(参考ページ)
SoftBank(ソフトバンク)_ロゴ_透過 「シンプルスマホ」シリーズ

なので、現在auやソフトバンクを使っている方は、スマホデビューするなら「BASIO」や「シンプルスマホ」がシニア向けの代表機種となるので検討してみて下さい。

ドコモの「らくらくスマートフォン」の性能と端末価格を比較

と言う事でドコモのシニア向けスマホ機種である「らくらくスマートフォン」は現在、「らくらくスマートフォン F-52B」と「らくらくスマートフォン F-42A」の2機種がありますが、どちらが良いのか性能面や価格面をまとめて比較してみました↓

2機種比較 らくらくスマートフォン
F-52B
らくらくスマートフォン
F-42A
見た目 らくらくスマ-トフォンF-52Bの見た目とカラーバリエーション3色 らくらくスマ-トフォンF-42Aの見た目とカラーバリエーション3色
カラー ピンク/ホワイト/ネイビー ピンク/ホワイト/ネイビー
発売日 2022年2月24日 2020年9月23日
端末定価(税込) 51,744円 41,976円
メーカー 富士通コネクテッドテクノロジーズ
(メーカー製品ページ)
富士通コネクテッドテクノロジーズ
(メーカー製品ページ)
ドコモ製品ページ F-52B F-42A
画面のサイズ 約5.0インチ
(Full HD+/有機EL)
約4.7インチ
(HD/有機EL)
OS AndroidTM 11 AndroidTM 10
スマホのサイズ(mm) 約143(H)×約70(W)×約9.3(D)mm 約143(H)×約70(W)×約9.3(D)mm
重量 約153g 約143g
バッテリー容量 3400 mAh 2110 mAh
カメラ画素数 ・アウトカメラ:約1310万画素/約190万画素
・インカメラ:約810万画素
・アウトカメラ:約1310万画素
・インカメラ:約500万画素
SIMカード nanoUIM
CPU Snapdragon 480
2.0GHz + 1.8GHz
オクタコア
Snapdragon 450
RAM/ROM ・RAM 4GB
・ROM 64GB
・RAM 3GB
・ROM 32GB
防水・防塵 IPX5/8 IP6X
5G対応 〇(5G/4G) -(5G非対応)
生体認証 〇(指紋認証) –
ワンセグ 〇
おサイフケータイ(FeliCa) 〇
緊急時ブザー 〇
音声読み上げ機能 〇
らくらくタッチ機能 〇
FMチューナー 〇

と色々ありますが、上表青文字にしている比較的重要な項目が改善・強化されているので基本的には最新の2022年発売の「らくらくスマートフォン F-52B」で良いと思います。

【らくらくスマートフォン F-52Bの性能の改善点(前モデルと比較して)】

画面の大きさが約5.0インチの有機ELとかなり大きくなったので見やすい
バッテリー容量が2110 mAh⇒3400 mAhと結構長持ちするように
メインカメラが2眼に進化&インカメラの画素数も強化された
処理速度を司るCPUやメモリも強化 (Antutuベンチマークスコアで25~30万点とシニア向けとしては充分)
生体認証に指紋認証センサーを搭載
5Gに対応

らくらくスマートフォン F-52Bのシニア向けの特長や便利機能

★らくらくスマートフォンF-52B_らくらくスマホは累計700万代突破

という事で「らくらくスマートフォン F-52B (2022年発売モデル)」の性能面は先述の通りですが、実際に使う便利な機能や特長についても解説していきます↓

➀ 画面と文字が大きいから操作が簡単

2020年に発売されたらくらくスマートフォンF-42Aに比べて画面の大きさが0.3インチほど大きくなった5,0インチのディスプレイサイズがあるので、画面全体が大きく見やすいのと、「らくらくシリーズ」ならではの使いたい機能が一目でわかるディスプレイになっています↓

使いたい機能が一目でわかる

またスマホならではの「触る」と「押す」の違いが分かりやすい「らくらくタッチパネル」機能もガラケーから慣れるまでは重宝しそうですね↓

らくらくタッチパネル

更にらくらくスマートフォンF-52Bではこの「らくらくタッチ」の標準モードの他に、一般的なスマホのように使える「スマホかんたんモード」も搭載しており、2つのモードを使い勝手に合わせて切り替えることが可能になっています。

らくらくスマートフォンF-01Mの機能_切替

おまかせズームの進化で、画像やページも自分の見やすいサイズに自動で拡大調整もしてくれるからより簡単になりました。

そして何か分からないことがあってもスマホの「らくらくホンセンター」ボタンを押すことでワンタッチで無料で専門アドバイザーに繋がり電話で聞けますし、動画や自宅訪問で直接使い方を教えてくれる「らくらくコンシェルジュ」というサービスも利用可能です。

➁ らくらくスマートフォン初の2眼カメラ搭載&インカメラの性能も向上

らくらくスマートフォンF-52Bからはフロントカメラが2眼のレンズを搭載しています。(らくらくスマホシリーズ初の2眼レンズ)

らくらくスマートフォンF-52Bから2眼レンズ搭載のカメラに進化した

至近距離に強いマクロカメラなので、近距離でも被写体をくっきりと撮影可能になりました。

また、撮影した花の名前がわかる「花ノート」で自分だけの花図鑑が作れたり、料理・夜景・ペットなどシーンに合わせて被写体を自動認識できる機能、動きが多く撮影しにくいベストショットをかんたんに撮影できる機能などカメラ機能が向上しています。

➂ 防犯機能や振り込め詐欺、フィッシング詐欺にもスマホが対策

「振り込め詐欺」対策に新たに追加された「迷惑電話対策機能」は、電話帳未登録の番号から電話がかかってきたときに「発信者側にけん制メッセージ」と「発した言葉から自動検知」するという安心機能も搭載されています。

振り込め詐欺対策機能も搭載

電話帳未登録の番号から電話がかかってきたとき、発信者側にけん制メッセージを自動で伝える迷惑電話対策機能がさらに進化。
 
電話帳未登録の番号に電話をかけると、音声認識技術により会話の中から還付金詐欺に関する特定のキーワードを抽出し、危ないシーンを端末が自動で察知。還付金詐欺の可能性のある振込リスクを抑制します。還付金詐欺対策機能は、警視庁犯罪抑止対策本部からの助言を参考に富士通コネクテッドテクノロジーズが開発しました。

引用元:サポート機能 | 富士通

また緊急時に端末側面のブザーボタンを押すことで、大音量のブザーが鳴ると共に事前に登録してある相手に自動で電話がかかる設定にする事も可能です。

更に近年増加しているフィッシング詐欺対策に「フィッシング詐欺警告機能」が搭載されており、あやしいサイトを自動で検知して注意喚起を行ってくれる機能も追加されています。

➃ 長く使える耐久性と手洗いも可能

ガラケー同様に「らくらくスマートフォン」も長く使えるように耐久性も充分ですし、汚れを水洗いする事も出来ます。

ハンドソープで洗える

ワンセグ機能で放送が受信できるので災害時にも役に立ちますし、気象庁の緊急速報「エリアメール」にも対応しているので万が一の場合の備えとしても使えます。

➄ ホームボタンに指紋認証機能を搭載

らくらくスマートフォンF-52Bからはらくらくスマホシリーズ初となる生体認証(指紋認証)機能も搭載されました。

らくらくスマートフォンF-52Bからホームボタンに指紋認証機能を新たに搭載

ホームボタンに搭載された指紋認証機能によって、画面の指示を見たままかんたんにスマホのロックを解除解除できたり、キャッシュレス決済やネット通販時のセキュリティ認証でも役立ちます。

らくらくスマートフォンの端末価格と最終的なスマホ代はいくら?

ここまででドコモの「らくらくスマートフォンF-52B」の機能面がお分かりいただけたと思いますが、問題は料金面ではないでしょうか。

というのもガラケーに比べてスマホは月額料金が高くなりやすいからです。

現在ドコモで販売している「らくらくスマートフォンF-52B」を購入した時の最終的な月額スマホ代がいくらになるのかをシミュレーションしてみました↓

らくらくスマートフォンF-52B購入時の月額料金

2022年に発売された「らくらくスマートフォン F-52B」の本体定価は51,744円(税込)となっており、料金プランは2023年にドコモが一新した廉価プラン「irumo(イルモ)」を契約した場合の月額料金&3年間の合計支出は以下の金額になります↓

【らくらくスマートフォン F-52B 購入時の月額料金例】

機種代金(らくらくスマートフォンF-52B) 1,437円/月×36ヶ月
(本体定価:51,744円)
料金プラン:irumo(イルモ) 2,167円/月(月容量3GBプラン)
通話オプション:なし 0
(合計月額) (1~36か月目):月額 3、604円
(37か月目~):月額 2,167円
(3年間合計支出) 129,744円

※全部税込表記

らくらくスマートフォンF-52Bは「5G WELCOME割」の対象機種

5G WELCOME割の公式バナー

またドコモでは「5G WELCOME割」という端末値引きキャンペーンを実施しており、5G対応の指定機種を購入して、他社からドコモへの乗りかえだと16,500円の割引&ドコモ内での機種変更や契約変更だと5,500円の割引が適用されます。

【WELCOME割の割引内容】

他社から乗り換え(MNP)で5G で16,500円割引
機種変更・契約変更で5,500円割引

公式:5G WELCOME割(ドコモ公式)

料金プランは廉価プランの「irumo」がお勧め

irumoの公式バナー

先述の通り2023年にドコモは料金プランをリニューアルしていますが、「らくらくスマートフォンF-52B」で頻繁に動画やアプリを使う場合を除いては「irumo」という廉価な料金プランを選択するのがお勧めです↓

ドコモの料金プラン「irumo」の4つの料金プラン

ドコモの料金プラン「irumo」は月データ容量0.5GB/3GB/6GB/9GBの4種類のプランがあります↓

利用可能データ量 0.5GB 3GB 6GB 9GB
月額料金 550円 2,167円 2,827円 3,377円
国内通話料 22円(税込)/30秒
ネットワーク ドコモの4G/5Gネットワーク
利用可能データ量超過後 送受信時最大128kbps 送受信時最大300kbps
かけ放題オプション: +1,980円(税込)/月
5分通話無料オプション: +880円(税込)/月

※全部税込表記

公式:irumo公式サイト

4種類のデータ容量のどれにするか迷うかもしれませんが、後からプラン変更も可能なのでまずは「irumo 3GBプラン」で契約するのが無難だと思います。(前述の料金シミュレーションもirumo 3GBプランで計算しています)

2023年にリニューアルされたドコモの料金プランについてはドコモのYouTube公式チャンネルの解説動画が分かりやすいので載せておきます↓

らくらくスマートフォン F-42A 購入時の月額料金

2020年に発売された「らくらくスマートフォンF-42A」の本体定価は41,976円(税込)となっており、同じく料金プラン「irumo(イルモ)」を契約した場合の月額料金&3年間の合計支出は以下の金額になります↓

【らくらくスマートフォン F-42A 購入時の月額料金例】

機種代金(らくらくスマートフォンF-42A) 1,166円/月×36ヶ月
(本体定価:41,976円)
料金プラン:irumo(イルモ) 2,167円/月(月容量3GBプラン)
通話オプション:なし 0
(合計月額) (1~36か月目):月額 3、333円
(37か月目~):月額 2,167円
(3年間合計支出) 119,988円

※全部税込表記

2020年発売の「らくらくスマートフォンF-42A」は5Gには対応していない機種なので、「5G WELCOME割」の適用はありません。

らくらくスマートフォンme購入時の月額料金

らくらくスマートフォンme(F-01L)端末価格:37,800円(税別)

【らくらくスマートフォン me購入時の月額料金例】

機種代金(らくらくスマートフォンme) 1,050円/月×36ヶ月
料金プラン:ギガライト(従量制) 3,980円/月
(1~3GB利用時)
通話オプション:なし 0
はじめてスマホ割 -1,000円/月×12ヶ月
(合計月額) (1年目):4,030円/月
(2年目~):5,030円/月

※全部税別表記

らくらくスマートフォン4購入時の月額料金

らくらくスマートフォン4(F-04J)端末価格:27,000円(税別)

【らくらくスマートフォン me購入時の月額料金例】

機種代金(らくらくスマートフォン4) 750円/月×36ヶ月
料金プラン:ギガライト(従量制) 3,980円/月
(1~3GB利用時)
通話オプション:なし 0
はじめてスマホ割 -1,000円/月×12ヶ月
(合計月額) (1年目):3,730円/月
(2年目~):4,730円/月

※全部税別表記

という事で大体1年目が「はじめてスマホ割」で1,000円安くなって月額4,000円くらい。2年目以降は月額5,000円くらいを目安に考えておくとよいと思います。

ただし上記はプラン料金を従量制の「ギガライト」の1~3GB利用時で計算しているので、もっと使う場合には更に高くなる可能性もある点には留意を。

ちなみに「他の機種もないの?」という方向けに、以下でドコモのガラケーからスマホデビューする方向けの機種を紹介しているで参考にどうぞ♪

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